犬とサルと腹筋と集客
動物と赤ちゃんを使えば、其の広告は成功する確率が急上昇!という統計が出ているので、困ったら赤ちゃんと犬を遊ばせるなどして、そこに商品画像を合成すればOK!
などと広告の授業で学んだ覚えがあるのだけれども、実際はそんな安易な考えで広告を作ってもウマくいかないのが常だ。
動物と赤ちゃんを使えば、其の広告は成功する確率が急上昇!という統計が出ているので、困ったら赤ちゃんと犬を遊ばせるなどして、そこに商品画像を合成すればOK!
などと広告の授業で学んだ覚えがあるのだけれども、実際はそんな安易な考えで広告を作ってもウマくいかないのが常だ。
調べてみると、フリマやファーマーズマーケットの場所取りは、「早いもの勝ち」が多かったりする。つまり、良い場所をとるには、早く起きて、血相を変えて目指す場所に行かなければならない。
場合によっては門の前で夜通しテントをはり、不眠不休で鍋を囲みながらパートナーと開門のベルを待ったりもするのだろう。
それはなぜかというと、良い場所をとれば、それだけ良く売れると言う不文律があるからなんだけど、それは本当かな?と俺は思う。
確かに良い場所をとれば、人目に当たる数は増える。公園で開かれたフリマで、寝坊して遅く来た自分は公衆便所の裏の柵を越えて階段を下りて、更に右に曲がった影にブースをあてがわれてしまったら、それは誰も来店してはくれないことは火を見るより明らかだ。
でもね、人目に当たればいいのかと言うとそうでもないのだ。
数え切れない数の選択肢と忙しい毎日。
そんな中、あなたのショップを発見するだけでなく、買い物までしてくれるお客さんたちの存在は、はっきり言って奇跡だ!
ショップの規模や歴史など関係ない。
毎日競合が竹の子のように増え続け、ネット上で誰もが簡単に比較ショッピングができる今、注文がくることそのものが奇跡なのだ。
受注そのものを奇跡と考えれば、買い物が終わったあとの顧客対応に変化が出てくる。今まで注文を得ることがゴールだったのが、注文がスタート地点になる。
考えてみよう。
砂漠を旅行中、やっとの思いで見つけたオアシスに、あなたはどんな態度を取るだろうか。
2ヶ月にわたって隠密裏に行ってきたポッドキャストNo.1ゲットプロジェクトですが、先週めでたく、天下のアップル、iTunesストアのマーケティング分野でNo.1をゲットすることができました!!! イエイ~
(おめでとう!)
(ありがとう
と言うことで今回は、何をどうやったら競合のひしめくあのアップルiTunesストアでNo.1をゲットできたのか、そのあたりを暴露したいと思います~
(新しい集客方法を模索しているあなた!聞き逃さないでね~)
それから、まだiTunesでポッドキャストを購読していない人は、今すぐ右のボタンをクリックして購読しておくこと!
次回もそのまた次の回も、マジでためになることを喋ってしまう予定なので、聞き逃さないようにするには、購読するに限るアルよ。
(iTunesを持ってない人は、とっても便利なのでここから無料でダウンロードするといいよ)
じゃあ、またな!(←いきなりため口かよ!)
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