ども清水です!表題の通りです。(ここをクリックすると拡大画像が表示されます)
アドレスが怪しいのでPayPalに問い合わせたところ、フィッシング詐欺との返事が来ました!
今回はメール内に知らない人の名前が書いてあったから気が付きましたが、それがなければ気が付かなかったかもしれないです。
フィッシング詐欺にあわないためには、知らないドメインにはアクセスしないことが重要ですね!
PayPalからのメールによると、もし間違ってログイン情報を漏洩してしまった場合は、以下のステップで被害届けを出すことが可能です。
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毎朝、目覚めとともに一升のお湯と、お腹いっぱいのバナナを食べているのに、ぜんぜん痩せない。
それどころか、同僚から「君、何か最近バナナのようだね」などと言われる始末。
悩み多き青春。悩みが多いのはバナナダイエッターだけじゃないぜ。
海外で仕入をする場合、クレジットカードを使うことが多いわけだけれども、超過請求が発覚したり、詐欺の被害にあったときには、それが海外だけに悩むだろう。
というか昔の俺は悩みに悩んだ。ドイツのアパレルメーカーが通常の2倍の請求をしてきたときは、クレジットカードの明細を見てクラクラした。そしてクヨクヨした。眠れなかった。気分はクサクサしていた。
と、ここで思い出されるのが先日のクレジットカード誤請求の話なのだけれど、ここに顛末を発表するぜよ。
俺は成長したのか。それとも…
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今年もあと2日。お客様に年賀状は出した?
年賀状でもクリスマスカードでも納品書でも、お客様に何か送付する際に絶対して欲しいのが、手書きで一言メッセージを入れること!
何百枚も、何千枚も書いていると、はっきり言って腕や肩がイタイタになるぜ(>_<)
でもな、受け取った人に届くメッセージは単なる印刷物を送るのと比較して何十倍よ!!!
それに、内容のないニュースレターを機械的に毎月送りつけるよりも、心から「いかがお過ごしですか?」「ありがとうございました」という気持を込めて一枚一枚メッセージを書くと、日々の生活に流されて忘れてしまいがちな感謝の念が沸々と湧き上がってくるからあら不思議!
体は「マジで生きてて良かった!」感に包まれ、心は「お手手の皺と皺をあわせて幸せ、なーむー」な状態になる。
お客様を単なる数字としか考えていないショップには「アホ臭くてできない」「物理的に不可能」な作業だと思うが、実はさ、これはお客様に喜んで頂くためではなく、自分のために行う作業なんだよね!
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なぜ俺たちはくだらない物にばかり、大事なお金や時間を費やしてしまうのだろうか、という考えで脳漿がヒタヒタなってしまったので、表題の通り、大自然に身をゆだねて瞑想します。開始。
と始めたのは良いのだけれど、何も考えないという作業はことのほか難しく、何も考えないでいようと思えば思うほど、挑戦すればするほど、雑念が脳内でパンパンに膨れ上がり、鼻腔を通って顔の正面に霧がかかったような状態で膨れ上がり、直後に左右両耳から再び吸収されて脳漿をヒタヒタに浸す、などということを繰り返しながら再び俺は思った。
なぜ俺たちはくだらない物にばかり、大事なお金や時間を費やしてしまうのだろうか。
くだらない物の定義は人それぞれ違うので、別の言い方で言えば、人生の目標に役立たないもの、もしくは人生の目標の達成を妨害するもの、もっとシンプルな言い方で言えば、ゴミだ。
俺たちはゴミにお金や時間を費やしてしまう。なぜか。
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不況の嵐が吹き荒れるこの地球で、自分の身を守ることができるのは、もはや自分しかいないのでありました。
その考えが思いついてから腹に落ちるまでにかかった時間、72時間。プライスレス。
今まで、むやみやたらに人の言葉を鵜呑みにして来た自分はアホでした。
特に、メディアが垂れ流しにする言葉の背景には必ずと言って良いほど誰かの思惑が存在し、多くの場合、何かを売るための宣伝をまるで突然起こったニュースであるがごとく装飾して垂れ流す。
そんな予定調和を見ながら、おおニュースだ!と思って関心していた俺はアホでした。
事件事故の暗い話題ばかりを取り扱うのだって、一般大衆は人の不幸を好んで知りたがる習性があるので、視聴率を稼ごうと思ったら、本日3丁目の山田さんの家の軒先で鳩の赤ちゃんが生まれました、などというプチ・ハッピーな出来事を見つけてきて流すよりも、
本日3丁目の山田さんの家の軒先で鳩に驚いた山田五郎丸さん(89歳、無職)が置いてあった松明の破片に足を取られて転倒、救急車で中央病院に運ばれましたが危険な状態です。転倒の理由は鳩に驚いてハットしたことによる心臓麻痺でした
という不幸な出来事をしらみつぶしに見つけてきては、悲しそうな様相で発表するほうが視聴者ウケが良い、つまりスポンサーが喜ぶという経済の仕組みになっているので、いたし方がないと言える。
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