過剰な知識で夢が圧死する音:【後半】

昨日の続き!

アメリカ大使館でのトラブルを乗り越え、やっとの思いでビザをゲット。アパートを引き払い、荷物を全て処分することで退路を断った俺は、スーツケース1つで成田空港を飛び立った。

そして、いよいよアメリカ大陸上陸という時に、またもやトラブル発生!その場で強制退去の危機に!!!

手に汗を握る痛快アクション活劇の続きは以下からどうぞ(^0_0^)

オーディオプレーヤー:この音声を再生するには最新のAdobe Flash Playerが必要です。こちらから無料でダウンロードできます!最新版をお使いにも関わらず再生できない場合は、ジャバスクリプトがオンかどうかチェックしてみてください。お手数かけます!

清水勇二

ファイルダウンロード


脳内がゴミでパンパンに膨れ上がってしまったので瞑想します

なぜ俺たちはくだらない物にばかり、大事なお金や時間を費やしてしまうのだろうか、という考えで脳漿がヒタヒタなってしまったので、表題の通り、大自然に身をゆだねて瞑想します。開始。

と始めたのは良いのだけれど、何も考えないという作業はことのほか難しく、何も考えないでいようと思えば思うほど、挑戦すればするほど、雑念が脳内でパンパンに膨れ上がり、鼻腔を通って顔の正面に霧がかかったような状態で膨れ上がり、直後に左右両耳から再び吸収されて脳漿をヒタヒタに浸す、などということを繰り返しながら再び俺は思った。

なぜ俺たちはくだらない物にばかり、大事なお金や時間を費やしてしまうのだろうか。

くだらない物の定義は人それぞれ違うので、別の言い方で言えば、人生の目標に役立たないもの、もしくは人生の目標の達成を妨害するもの、もっとシンプルな言い方で言えば、ゴミだ。

俺たちはゴミにお金や時間を費やしてしまう。なぜか。

続きを読む…


僕の顔を食べてください...と言いたい俺

夢 - 清水勇二の超ネットショップ開業、運営ブログ酔っ払っているわけじゃないんです。逆です。

どちらかと言うと、お酒は飲みませんし、自分を犠牲にして、頭というか、顔というか、とにかく首から上の部分をもぎ取って、お腹が空いた人に「食べてください!」なんて言っちゃうような、まじめで、人助けが何よりも好き!正義大好き!曲がったことは大嫌い!

かと言って自分の主張を人に押し付けはしません。人はそれぞれの視点で最大限に正しいと思って行動しているのだから、他人を否定するということは、同時に自分も否定することになります。

だから僕は敵対する人も助けるし、彼らも彼らなりの正義を持っているのだと、信じています。だから僕を食べて!

そんな風に笑顔で言えるアンパンマンがカッコいい!と思える日は、素直な日。成功に近づいている日。お客さんのシアワセをマジで願って、フルスロットルで頑張れる日...

続きを読む…


今はそこそこ売れてるけど、もうすぐ駄目になりそうなショップの特徴10

夢 - 清水勇二の超ネットショップ開業、運営ブログ商いという言葉の語源は?それは「飽きない」でガンバルことで初めて芽が出て膨らんで、花が咲いて、じゃんけんポンっ!となるから、商い(アキナイ)というだ。だから、飽きずにガンバレ!!!

という人に対し、いやそれは違うずら。お客さんに「飽きない」でショップに来て買い物をしてもらうために、喜んでもらえることを常に探し、精進し続けなきゃ成功は難しいぜ、と言う意味での商い(アキナイ)だろう。

という人もいる。そんなのどっちでもいいよ。

だって本当は、中国のある民族の言葉で「アキ」は「儲かりそうな商材」の意味であって、つまり「アキナイ」は、「アキ、無い?」、つまり、「何か、儲かりそうな商材ない?」と探し続け、次から次へとヒットを飛ばすことこそが商売の真髄である、という意味なんだよ、マジで。飽きる飽きないとか、お客さんが云々なんて話、ビジネスとぜんぜん関係ないですから。

という風に、人それぞれビジネスに対する考え方も十人十色。

俺も色々な考えの人とお話してきたけれど、最初はある程度売れるのに、なぜか数ヶ月で頭打ち、そしてだんだんフェードアウトでさようなら...な人達に共通する特徴に気がついた。

ということで、今日の特徴リストはこれ。

続きを読む…


あ、それ無理です。できません。

夢 - 清水勇二の超ネットショップ開業、運営ブログえ~と、それは私には無理。俺は出来ないよ。それって、多分自分には無理だと思う。いやぁ~、やったことないからね、私は駄目だよ。

などと、思考が回転するよりも早く、口から消極的なフレーズが飛び出してくる人たちがいる。とてもナチュラルに。

特に深い意味などは考えぬまま話しているのは、その、まるで料理を口に運ぶか運ばないか、いや、まだ運んでいない、今まさにスプーンが口に届く!

という瞬間に思わず、「おいしい!」と先走ってしまう、お腹がグーグーと空き過ぎた子供のような、フライング気味の返答スピードからも見て取れるのだけれど、これはどうかと思う。

夢を語るときや、やりたいこと、自分の能力に関わることを喋るときは特にそうだ。

なぜなら...

続きを読む…



 現在1 ページ目 (1ページ中)  1 
お問い合わせはこちらからどうぞ! このサイトについてお友達に知らせる このページのトップへ