インド(?)のボーダフォンのコマーシャルが面白い。Zoozooなるキャラが演じるショートコントなのだけれども、吉田戦車の漫画を読んでいるような、くれくれタコラを見ているような、そんな感じー(^^♪
あとこっちのも見てみてよー
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元手も在庫も要らない!ネットショップ開業、「売れる」ネットショップ構築、国際ビジネス、インターネットマーケティング等について
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インド(?)のボーダフォンのコマーシャルが面白い。Zoozooなるキャラが演じるショートコントなのだけれども、吉田戦車の漫画を読んでいるような、くれくれタコラを見ているような、そんな感じー(^^♪
あとこっちのも見てみてよー
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ども、清水です。突然ですが頑張り過ぎないところが好きです。
いや、頑張る人は好きなのですが、「頑張ってる感」を感じさせない人はもっと好きという意味です。
説明します。
昨夜の電話相談で、クライアントさんから「ひこにゃん」というキャラクターを教えていただきました。右のやつです。
ゆるきゃらとして有名だそうですが、全く知りませんでした!実際、ネットで調べると沢山のページがヒットします。写真を見たらその愛らしさに一瞬で「落とされます」。俺は落ちました。
嘘だと思ったらこのページを見てみてください。
ね?!ということで我が故郷、山梨県のゆるキャラは?!と気になってググッてみたところ、これといってヒットしないのはなぜか!?桃をモチーフにしたJR東日本のモモずきんちゃんがそれにあたるのだろうか?!
でも、ゆるさ加減で言えば、ひこにゃんには遠く及ばないぜ。むむむ...ひこにゃんの良さは何なのか。天国カレーをかき混ぜる手を休めて考えてみたのだけれど、多分その「無関心さ」に魅力があるのだ!と思いました。
僕は僕の可愛さを知りません...とシラをきり続けているところ、っていうの?!自分の美しさを知っている人よりも、それに気が付いていない人の自然さに惹かれてしまう僕としては、同様の魅力をひこにゃんに感じてしまうのですが、きっとあなたも同じ事を感じていらっしゃることでしょう。

(別の言い方でいうと、他のゆるキャラにありがちな「スタッフ一同、脱力感を出すために頑張りました!どうですか?!」的な、裏方のガンバリがひしひしと伝わってこないのです。勿論、いい意味です)
なんか山梨にも、純粋な意味でのゆるキャラが欲しいなぁ...県民が胸を張ってブログに貼り付けてしまうような。頼んでもいないのに、こうしてブログにかいてしまうような...
例えば、山梨県といえばやはり富士山。真ん中を真っ二つに片方を静岡県に占領されているとは言えども、やはり山梨県民としては富士山は富士五湖がある山梨のモノ!とあの田原俊彦さんも言ってらっしゃるはずです。
ということで、キャラクターの名前もそのまま「フジさん」。ひこにゃんで言うところの「にゃん」の部分が「フジさん」の場合は「さん」で表現されていて、もちろんモチーフとしては、樹海ですよね。あ、それだったら直球で「みつりん」っていうのはどうだろう。樹海をモチーフにした、勿論「密林」という言葉にかけているわけですが、そんなことは説明しなくてもあなたなら既にお分かりだと思います。
「こんにちは!山梨県の新しいキャラクターが決定しました!その名も「みつりん」です。3つ数えたら大きな声で一緒に呼んで見ましょうね。1、2、3、せーの、みつり~ん!!!」
そして登場するのは勿論、ぶっとい樹齢500年くらいの木をモチーフにしたキャラクターですよね。肩からかかったタスキには、「今、樹海が熱い!?」とか「週末は樹海にいます」とか「瞑想するならやっぱ樹海!」といったコピーのバリエーションも数種類用意して、考えただけでも観光収入の増収に直結しそうです。
と、ここまで書いてから、俺は「そうかぁ!!!」と叫び、ひざをドンっと叩いてから大の字になって寝転んだ。そう、気が付いたのだ。
ネットショップに必要なのは、人に伝えたくなるようなキャラだ!「ねぇねぇ、見て、このページに載ってるキャラ、凄くない?!超かわいぃんだけどぉ~(語尾上げ)」などと言いながら友達から友達へ、家族から職場へ、先生から校長へ、ギャルから昔はギャルだった人へ、町内会長さんから回覧板で地域住民へ...という風に一気に広がり、ショップの売上げもうなぎのぼりさ!!!
今では毎朝ジムで汗を流し、11時ごろにワイフとモーニングコーヒー。日中、メールをチェックしたら30分ほど仕事して、あとは読書です。夕方ベンツで子供を幼稚園でピックアップしたら、そのまま海へドライブ。夜?夜は早めに寝ますね。まあ質素なものですよ。おほほほほほほほぉ!
などということには、死んでもならないのだけれど、今回「人に伝えたくなる」という要素だけにフォーカスしてみると、マジで重要なことが見えてくるんだ。
あなたのネットショップは、初めて訪問した人が「お!!!このショップ、何か良いじゃん」「あいつに教えてあげよう」「ブログに書いちゃおう」「お気に入りに登録しておこう」と思える要素はあるだろうか?!
毎日何十、何百というホームページを見ている人たちに、「おおおお!これは何か違うぞ」と思わせる「違い」はあるだろうか?
ということで、今日からこのブログのキャラとして、「がんばるん」を提唱&激プッシュして行きたいと思います。もとねたは勿論「小さなスーパーマン ガンバロン」なのですが、がんばるぞ!という意味を込めて、あえて一文字だけ変えて平仮名で「がんばるん」に決定です。形もオリジナルがすでに超ゆるいので、そのまままるっきりガンバロンのデザインを使わせて頂きます。
ありがとうございました。
清水勇二
追伸1:と言うか、このページで第一話が無料で見れるので、その主題歌だけでも再体験していただければ、明日の活力になること間違いなし!
「ぼくがやらなきゃ誰がやる 僕が行かなきゃ誰がいく」
追伸2:甲府のゆるキャラを発見。そんなことより、「鳥のもつ煮」って全国区じゃないの?!
追伸3:ものごとを見た瞬間に、「悪いこと」に目が行く人と、見える範囲内で「ベストなこと、良いこと」に目を向ける人の2種類がいるのだけれど、ビジネスで成功する人は後者だ!と言ったのは僕ですが、良い、悪い、に絶対値など存在しないのだから、その時その時で「良いこと」だけに目をやり、「良いこと」だけについて語っていけば、違う世界が開けるはずだ!という思いは今も変わっていません。
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同じ商品を扱うショップが乱立している場合、あなたの成功は「他店とあなたのショップは何が違うのか」という点にかかってくる。
実店舗であれば「距離」や「アクセスのしやすさ」が成功の大きな要因の一つになっていた。
でもインターネットショップの場合は距離的な差はない。だから普通と異なる「違い」を見つける必要がある。
検索エンジンの表示順位?アドワーズやオーバーチュアの表示順位?それとも雑誌広告?
これらのどれもが「違い」を作ることは可能だが、他社が比較的容易に(予算があれば)真似できてしまう点で問題がある。
安さ?ちょっともういい加減にしてくれよ~ Don’t get me started!
(中途半端に安くするくらいなら、めちゃくちゃ高い方が話題にはなるだろう)
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日本で、「赤毛でそばかすだらけ、生まれてすぐに両親がなくなり、孤児院などをたらいまわしにされた上に、今ではマシューに引き取られ、けなげにも明るく生きている少女はだれでしょう?」と聞けば、即答できる人は多いと思う。
分からない人には、「じゃあ、ヒントね。舞台はカナダのプリンス・エドワード島!」といえば、もう分かると思う。
それが、アメリカ人の友達何人かに同じような質問をしたところ、「そんな奴知らん」「カナダの島?知らん」とつれない返事。世界名作劇場を見とらんのか!!!と腹が立ったが、見てるわけないよね。ははは。
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ネットビジネスを始めたばかりのころ、よく楽器屋さんやバンドの練習スタジオにチラシを置いてもらいに出かけた。
暑い日も寒い日も関係なく、定期的に外回りを続けた。
お店の反応は大きく分けて2種類だった。
一つは、チラシを置いてくれる、置いてくれないに関わらず、ちゃんと人間的な話し方で対応してくれるところ。
もう一つは、こちらがお客さんではないと分かるや否や、ぞんざいな態度になるところ。
当時私が扱っていたのは、コンサート会場で販売されるようなバンドTシャツだったので、お客さんの中にはミュージシャンも多かった。私自身もギターを弾くので、当時から楽器屋さんやスタジオにはお世話になっていた。
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ガソリンの値下げで、この機会に灯油タンクに買い溜めしようとする人がいるとか、いないとか。
(どっちやねん!)
まあ、実際はけっこうそういう方がいらっしゃる様で、消防庁が新聞で、
ガソリンは引火しやすいので、専用のタンク以外での保管はしないでください。
詳しい情報は、xxx-xxx-xxxxへお電話、または http://●●●.go.jp/ をごらんください。
などと公告を出して注意を発している。こういった公告は人命に関わることだけに、伝えるべき情報を確実に伝えることが重要だ。
今日のトピックはその「伝えるべき情報を確実に伝える」ということについて考えて見よう。
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驚いた。ビックリした。目が点になった。
何から話そうか。そうだ、まずはファミレスの話から聞いて欲しい。
私は家族や友達とファミレスに行くと、デザートとしてアイスやあんみつを注文する。甘党なのだ。
が、20代も半ばを過ぎたころからだろうか、注文したのが私であっても、同じテーブルに女性がいようものならほぼ90%の確率で女性の前に私のデザートをおいていく。
おいちょっと、お兄さん、さっき注文したのは私だよ...と言いたい気分だけど、慣れているので何もなかったように配膳が終わるのをニコニコしながら待つのが常だ。
スーパーに行っても甘党の私はケーキや和菓子に自然と目が行く。ショートケーキやモンブランといったホンモノのケーキではなく、あえて丸ごとバナナや丸ごとイチゴ。和菓子なら銘菓ではなく、一個100円ちょっとで売られているどら焼きが好きだ。
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