ナイスな質問きたぜー!!!
「このブログで利用している画像の入手先はどこですか?!」
はいよー、今答えるよ。
特定のサービスというよりも、有料無料たくさんあるサービスをいろいろ利用しているので、今日は、海外を中心に無料で利用できるサイトをご紹介しませう!
(有料サイトは普通に検索すれば山ほど出てくるよー!(^^)!)
どのサイトも独自の利用規約があるので、利用前に各サイトの terms of use (利用規約)を必ず確認しよう。
無料サイトの利用規約は、「特に入手先を明記する必要はないので、自由に利用してください」というパターンと、「必ずこのサイトから入手した旨を明記してください」というパターンが一般的です。
同一サイト内でも画像によって利用規約が異なるのが普通なので、その辺りのチェックは必ず行ってから利用しよう!詳しくは各サイトをごらんくださいー
ではでは!
清水
追伸:あのさ、最後にこの記事で一番重要な話をするよ。画像は手段。目的じゃありません。記事のトップに利用するなら、文章の第一行目を読んでもらう為に使います。文中に画像を差し込むとしたら、読み続けてもらうために差し込みます。
それだけー!!
雰囲気をよくしたい…綺麗な画像を貼りたい…クールなブログにしたい…
多くの人が、そんな理由で脈絡のない画像を貼り付けてしまいますが、マーケティングの視点で言えば、いや、俺に個人的に言わせてもらえるならば、それはNGだぜ!!!
つまり、No Good!!!(ダメー!!!)
H and G はちなみに、ハイ&グッバイ の意。(by めぐり逢えたら)
話し戻って、画像は読者さんのアテンションを一瞬でゲットし、最後まで読んでいただくためだけに、厳選しつくしたものを、文章を補助する目的で使おう!
前回、店長写真について「印象が全て」というお話をしました。
良かれと思ってアップした写真がお客さんをビビらせていないか、家族や知人に必ず確認してもらいましょうね!
(なかなか自分じゃ分からないものです)
今回は、写真関係で面白い実験結果が掲載されていましたのでご紹介します。
お客さんに注目して欲しいモノに、人物の視点を合わせる
ショップを運営していると、店長写真以外にも人物の写真をアップする機会が多々あります。商品を持つ写真だったり、バナー広告でポーズを極める写真だったり。
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「ネットショップには店長の顔写真を掲載した方が反応が良くなりますよ」
ネットショップのデザインを勉強したことがある人なら、何度も耳にしてきたフレーズだと思います。
(デザインと言っても「見た目」のデザインではなく、「売るため」のデザインの話です。その違いはまた別の機会にお話します)
ショップの裏側にいる人の写真を出すことでお客さんは安心します。同じようなショップが乱立しているとき、最後の決め手になるのは値段でもなく、ポイント還元でもなく、「安心」だったりするのです!マジです。
(「少し高いけど、こっちのショップで買おう!」と思うときはこの「安心」にお金を払っていると言えます)
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対面販売のリアルビジネスと異なり、ネットビジネスではお客様に信頼して頂くための準備がいろいろ必要です。あー、大変。
- プロフェッショナルなホームページ
- 返金保証
- 充実したFAQ
- 問い合わせ窓口
- 各種証明書(あれば)
- 受賞暦の表示(あれば)
- お客様の声
などなど、少しでも「その気がある」お客様を逃さないために、「不安を取り除く」ための要素をたくさん用意してあげましょう。
そんな「不安を取り除く」要素として、非常に重要な位置を占めるのが「運営者の写真」です。
あなたはどんな写真でお客さんをお迎えしてますか?
逆に不安にさせるような写真を使って、お客さんをビビらせてませんか?
今日はそんなお話をします~
清水勇二
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今週の答えはこれです!!!
問題を聞いてない人には、何だこれ?!って感じの写真だと思いますが…聞いた人にとっても「???」な写真です。あははは(^^♪
普通の新聞広告に入ってた写真なんですけど、これって、ハンティング用の即席見張り台?!
子供のころに欲しかった(裏山で使いたかった)一品です。
ちなみに、こんなアイテムも一緒に販売中です。よかったらどうぞ…っておい!