値引き

儲かるのはどちらのタイプのお客さん?

前回の続き。今日のビデオは、感情的なお客さんと論理的なお客さんの違いは何か。売上げを倍増させるとしたらどちらのタイプのお客さんに話しかけた方が得なのか。と言う話をするぜ。

影の努力など誰も認めてはくれない、辛い立場の社長や店長は今すぐ見てください。少し視点を変えるだけで努力しただけ稼げるようになります。

清水勇二

追伸:

ビデオの中で紹介している緊急講座ですが、一般募集前に席がうまってしまいました。また何か代わりになる講座や教材を考えていくのでお楽しみに!

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同じ商品を売っている他店が200円値段を下げた!やばい、うちも下げなきゃ!たった200円ならその分多く売れば大丈夫だ。がんばろう...

と思っても、そうは問屋が卸さないのが今回の内容。

気軽な値引きが手取りを大幅に減らしていることに気が付ければ、やるべきことは見えてくる!

清水勇二

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違いの分かる男、それは俺。今日はクイズです。なぜ多くのネットショップが価格競争に走ってしまうのでしょうか。

答えは簡単!それ以外に手段がないと思っているから。マジです。

でも実はね、安売りしている本人たちでさえ気が付いていない理由も、他に存在するんだよね。

ネットショップオーナーの多くが、脈絡もなく値段を決定し、脈絡もなく値引き競争、安売り競争に参加してしまう理由は、自分が扱っている商品に対して、「まあ、その程度の価値しかないんだよ…」と信じているからなんだ。

もっと言えば、「自分だったら買わないな」とか「自分だったら近所のスーパーで買うよ」とか「amazonで買えば済むじゃん」と思っちゃってるような商品を平気で扱っているから、「安くしなきゃ売れん」と思ってるんだ。

でもさ、値下げで最終的に勝てるのは、

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先生、その態度って大人としてどうなのでしょうか?小学生の頃、先生に対して「その対応って、大人としてどうなんでしょうね?!」と疑問に思うことが多々あった。時に口に出して言って、殴られた。

体罰を奮う先生は勿論のこと、怒って授業を放棄し、なぜか中庭のゴミ掃除を始めたり、1人の生徒の失敗を全生徒の責任として強制転嫁、放課後3時間、全生徒を教室に幽閉して困らせたり。

「先生!俺たちはそこから何を学べば良いのですか?」という話です。あれはもしかしたら、「自分の思い通りに行かなかったら、力関係で弱いものを困らせることでストレス発散しましょう」という教えだったのでしょうか?

それだけじゃない。例えば、

タケル:「でも、矢間栄くんがやれ!って言ったんだもん」
ジョンソン先生:「こらっ!じゃぁ矢間栄くんが死ねって言ったら、お前は死ぬのか!!!」

そんな不毛なやり取りをする教師と生徒。タケルもタケルだけれども、先生の反応もあんまりだ。もし死ねと言われても、それは死なないに決まってる。タケルもそんな馬鹿じゃない。

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