前回と前々回に続いて、
ネットショップで逆転ホームランを狙うセミナーの3回目です。
今日は、W.O.A.(ウィンドウ・オブ・アフィニティー)テクニックの一つ、
「V.E.E. コネクション」 を紹介します。
もしあなたが、
- がんばっても結果が出ないから、家族に白い目で見られて辛い。
- 「ネットショップで成功するんだ!」と大口を叩いたけど、まったく結果がでなくて恥ずかしい。
- 同じような商品を自分より安く売る店が増えすぎて、正直もう四面楚歌だ。
- ネットショップで稼いで幸せにしたい人がいるのに、もうこのままじゃ全て駄目になる。
そんな悩みに押し潰されそうになっているとしたら...
それは大きな勘違い!!!
まだまだやれる事がたくさんあるって事を
今から証明するぜ。
このビデオを見て、
他店の価格や品揃えに影響され難い、
長期的に稼ぐネットショップを今すぐ作ってください。
一緒にがんばろう!
清水
追伸:
ビデオ内で紹介した【WOAテクニック完全版DVD】の詳細は
こちらからご覧ください。
前回に続いて、ネットショップで逆転ホームランを狙うセミナーの2回目をお送りしよう。
今回ご紹介するのは、
W.O.A.(ウィンドウ・オブ・アフィニティー)テクニックの一つ、
「オリジン・ストーリー」です。
もしあなたが、
- やれることは全部やったのに売れない。もうどうしたらいいのか分からない。
- 最近では「なぜ当店で買うべきか」を自分でもうまく説明できない。
- 他店でも買える商品を扱っているのだから、結局は安売りしか道はないと思う。
- インターネットで最後に残るのは、資金が豊富で品ぞろえもハンパない大手だけじゃん。
そんな風に考えて、
ネットショップで稼ぐ夢を諦めかけているとしたら...
...ちょっと待った!!!
まだまだやれる事はたくさんあるって事を
今から証明するぜ。
もう一人で悩まなくていいよ。
清水
やる事は全部やったのに、ぜんぜん売れなくて困っている。
睡眠も削り、家族との時間も削り、体重も減らしながらがんばってるのに
ぜんぜん反応がなくて夜な夜な枕を濡らしている。
それから、
- 同業者が安売りをして困っている。
- 後から後から自分と同じようなショップが出てきて困っている。
- 最近では「なぜ当店で買うべきか」を自分でもうまく説明できない。
- 睡眠削ってまじめに頑張っているのに、結果が出なくて辛過ぎる。
- で、結果が出ないから家族も社員も、誰も褒めてくれない(涙)。
そんな店長や社長に見て欲しい緊急ビデオを、
近所のビーチで撮影してきたぜ。
お話するのは、
- 普通の店長が見落としてしまう小さなことが、実は大きな違いを生んでいる。(この小さなことが何なのか分かれば、あなたのネットショップも一瞬で生まれ変わるかもしれない)
- 99.999%、見た目も売っているモノも同じなのに、売れるショップと売れないショップが存在する理由。(この理由を知れば、何を改善すべきかが瞬時に把握できるはず。あとは一点集中で改善しまくってくれ!)
- 売り込まれるのが絶対に嫌なお客さんが、一瞬だけ心を開いてしまう瞬間。(この瞬間にあることをすると、お客さんに喜ばれながら高くても売れるショップ運営が可能になる)
といった内容です。
以前書いた6つの解決策も合わせて、
あなたのショップ成功に必ず役立ててね!
もう一人で苦しむ必要はないよ。
清水
追伸:
このビデオ、ビーチで撮影したんだけど、
近所の空港から離陸するジャンボジェットの
騒音がデカすぎ!!!
背景で聞こえる「グォー、グォー」ってノイズは
俺の鼻息じゃないので、そこんとこヨロシク。
追伸2:
それからUFOらしきものが映ってるけど、
戦闘機だから。(近くに基地もあり)
リアルビジネスの更なる発展を目指して、eコマースにチャレンジする人は多い。
が、たいていはうまく行かない。
今日のビデオは、そんな社長の為のビデオです。
富士急ハイランドからお届けします。
清水
ども、清水です。前回の記事でいくつかの質問にお答えしたんだけど、実はあの時のアンケートでとてもかなり悲しい出来事があったんだよね。(アンケートに答えてくれた人がたくさんいたことは、すっごく嬉しかったぜ。ほんとうにありがとう!)
実はさ、アンケートで寄せられた質問の中で、俺が欲していた種類の質問、つまり「海外買い付け」についての質問て、実は三分の一くらいしかなかったんだよ。たったの三分の一!!!
あれだけ海外仕入れについての質問をしてね!って頼んだのに、他の種類の質問の方が多かった(T_T)。それがまず悲しかった。まぁまぁまぁ、後でアンケートの質問を読み返したら、自分が思うほど海外に限定した文面じゃなかったことに気が付いたんだけど(~_~;)、それでも清水といえば海外買い付け、海外買い付けと言えば清水!くらいに思ってたからさ、そこがショッキングピンクだったんだ!
そんで、いろいろ悩んでさ、クライアントのHさん(海外買い付けもT.M.M.もしてないのに2006年からのクライアント)にちょっと電話してみたんだよね。「何で海外もT.M.M.もやらないのに、俺のサポートを受けてるのか?」って。
そしたら開口一番に言われた言葉が、
「取り寄せマーケティングはマインドコントロールだから」!?
続きは下のオーディオで聴いてね!
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清水勇二
追伸:この記事は「普通のショップに使えるT.M.M.テクニック」シリーズの一部です。今後の記事も逃さないために、ここからニュースレターを購読しておこう!