小学生の頃、先生に対して「その対応って、大人としてどうなんでしょうね?!」と疑問に思うことが多々あった。時に口に出して言って、殴られた。
体罰を奮う先生は勿論のこと、怒って授業を放棄し、なぜか中庭のゴミ掃除を始めたり、1人の生徒の失敗を全生徒の責任として強制転嫁、放課後3時間、全生徒を教室に幽閉して困らせたり。
「先生!俺たちはそこから何を学べば良いのですか?」という話です。あれはもしかしたら、「自分の思い通りに行かなかったら、力関係で弱いものを困らせることでストレス発散しましょう」という教えだったのでしょうか?
それだけじゃない。例えば、
タケル:「でも、矢間栄くんがやれ!って言ったんだもん」
ジョンソン先生:「こらっ!じゃぁ矢間栄くんが死ねって言ったら、お前は死ぬのか!!!」
そんな不毛なやり取りをする教師と生徒。タケルもタケルだけれども、先生の反応もあんまりだ。もし死ねと言われても、それは死なないに決まってる。タケルもそんな馬鹿じゃない。
続きを読む...
気分転換にオジー・オズボーン主演のテレビコマーシャルを2本紹介。
CMビデオ1:The World Of Warcraft (オンラインゲーム)
オンラインゲームのコマーシャル。
ファンにはたまらないセリフと動き!その他、Mr.Tバージョンもある。
オジー:
"I am Ozzy Osbourne and I am the prince of darkness."
「俺はオジー・オズボーン。プリンス オブ ダークネスだ」
"All aboard!"
「全員、乗り込め!」
続きを読む...
「人を見かけで判断するのはよくない」などと言うけれど、この双子はどう見ても怪しい...
Don't judge a book by its cover.
「本の中身を表紙で判断してはいけない」
英語の諺にもちゃんと同じ意味の言葉があるのだけれど、俺はこの写真以外でこの双子を判断する術はないのであって、だから判断しちゃうのだけれど、アルバイトの面接にこんな写真で応募して来た二人を雇うのは、今回はパス!と言うか永遠にパス!!!
以前も書いたけれど、やっぱり見た目は重要であり、第一印象で人がどう思うかで、物事はうまく進んだり進まなかったりすのだから、そこは頑固にならずに好感度が得られるような風貌や態度で物事に臨んだ方が、やっぱり物事は上手くすすむ。
続きを読む...
【以下の募集は終了しました】
こんにちは、清水です。
1対1のサポートを受けながら目標を達成の為に本気で動き出したいあなたにお知らせです。
2009年1月開始分の90日間コーチングプログラムで、参加者を5名募集中です。
ご提供する内容は、
- 無制限メール相談
- 取り扱いジャンルの再確認
- 販売価格の見直し
- ショップ全体の添削と修正アドバイス
- 海外業者発掘&取り引きの際の英語サポート
を中心に行いながら、あなた自身が達成したい目標を90日で成し遂げるための作業していきます。
対象は既にショップを運営している方です。
続きを読む...
ビジネスを営む側として何が大事って、俺たちが関わりを持つお客さんや取引業者も自分と同じ人間であって、ほんの小さなことで心を痛ませたり、ちょっとしたことで感動したり、子供や家族の笑顔をみて元気を出したり、ボーナスの少なさに涙したり(トホホ)と、みんな頑張って生きているんだなぁ、仲間なんだなぁ...と意識すること。
簡単な言い方をすれば、思いやりを持つということだね。このことほど、ビジネス運営者にとって重要なコンセプトはないと俺は思う。
売れれば良いじゃん!儲かれば良いじゃん!と、関西の人が関東弁を模倣するような言い方で反論する声もあると思うよ正直。でもさ、結局のところ思いやりが欠けたビジネスは長期的に見て儲かった例がないズラ(俺は甲州弁)。
くすぶっているビジネスを見ればそれは一目瞭然で、自分のことばかり考えて、俺がお店に入っても来ても顔も上げない、いらっしゃいませも言わない、質問しても仏頂面で言葉足らず。
やるきあるんかい!!!という状況が随所に散見され、そんなビジネスは二度と利用したくないと思うのは俺だけではないので、やっぱり程なくして潰れたり、ショップの入り口に蜘蛛の巣がはったりする、商品が入れ替わらず店のウィンドウは鳩の糞だらけ、というのは実際に実店舗でよく経験する話なのだけれど、実質的な部分はネットショップになっても同じだと思う。
続きを読む...