【実例紹介】お客さんに無視されるショップの特徴とその対処法。

私たちはみな自己中。お客さんも自己中なら、店主も自己中。特に売れてない、お客さんに無視されるタイプのショップは「僕が売りたい物を売るのだ!!!」「私が興味があるものを扱うのです!」と鼻息を荒くする。

でもさ、お金を払う人が自己中なのは良いけど、売るほうが自己中なのはちょっとまずいんじゃないかな?!俺たち自身がお客さんの立場になったとき、真っ先に嫌悪するのは、そのタイプのショップなんだから(~_~;)。

ちなみに、ショップはお客さんの奴隷になれとか、お客さまは神様ですとかそういう話ではないです。「店長よ、そんなにえばるな!売りたかったらお客さんに自分の都合を押し付けるな!」という話です。

実際に届いた新聞社のアンケートを紹介しながらお話します。今売れてない理由が全く分からない人は、部屋の鍵を閉めて正座して見てください!

清水勇二

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