激怒写真でお客さんをビビらせる方法。

激怒写真でお客さんをビビらせる方法。前回、店長写真について「印象が全て」というお話をしました。

良かれと思ってアップした写真がお客さんをビビらせていないか、家族や知人に必ず確認してもらいましょうね!

(なかなか自分じゃ分からないものです)

今回は、写真関係で面白い実験結果が掲載されていましたのでご紹介します。

お客さんに注目して欲しいモノに、人物の視点を合わせる

ショップを運営していると、店長写真以外にも人物の写真をアップする機会が多々あります。商品を持つ写真だったり、バナー広告でポーズを極める写真だったり。

その際、殆どのショップは写真の質や性別、そして商品やメッセージとの関連性は気にしますが、写真の中の人物がどこを向いているかはあまり気にしないようです。

ここで紹介されている実験によると、商品と一緒に写っているモデルが商品を見ているか、それともあなたの方向を見ているかで、訪問者の行動は大きく異なるようです。

モデルが商品を見ていればクリックは商品へと流れ、カメラ目線(つまり私たちの方を見ている)だと、思わぬ方向に流れてしまうという話です。

今後写真を選ぶ際には、モデルの「視点」にも気をつけたいですね。

参考サイト:


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などなど。

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