とにかくオリジナリティーを追求し、誰が見ても「お!何この人。普通と違うじゃん」と言う感じで感嘆してくれるのを喜びとする人がいる。
そうかと思うと、できるだけ人と同じように振舞って、目立たぬように、騒がぬように、波風立てぬように生きていこう!うん、そうしよう。と決意して毎日を送っているような人もいる。
どちらの生き方も、メリットとデメリットがあるのは当たり前なのだけれど、ネットショップで考えたとき、オリジナリティーはどんな意味をもつのだろうか。
売上とオリジナリティーの関係について2つの例を挙げながら説明します!
ではどうぞ。
清水勇二
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こんにちは!清水さん!
オリジナリティー
1)売っているものそのもの、サービス、◎
2)売り方のオリジナリティー ×
いかに他店と差別化を図ろうと考えているのですが、売り方のオリジナリティー
は売上にはつながらないんですね!わかりやすい!!使いやすい!をめざし
売っているものそのもの、サービスに、オリジナリティーを出していきたいです!
売っている物の商品の説明などはあまりやっていないサイトが多いことに最近気づきました!
これもオリジナリティーなんですね!!
追伸:お坊さんのお経の変拍子、僕もすごく気になっていました
父の3回忌の時自宅でお経をあげてもらったのですが、
兄と二人でこの変拍子、なんかかっこいい!!
バンドで使えそうと盛り上がりました!(笑)
@譲さん
こんにちは~
そうです!結局のところ、「売り方」にオリジナリティーを出してしまうと、直感では伝わりにくいものが出来てしまうんです(T_T)。
いくつもの作業(スカイプ、メール、他のページを閲覧、検索、テレビ、音楽などなど)を同時におこないながらネットショッピングされる人は多いです。
だからこそ、妨害を作らず、どんな状況でも、瞬間でわかっていただけて、直感で動けるショップ作りが重要なんですね~
清水勇二
追伸:変拍子、分かっていただけましたか?!実は家の木魚で試したのですが、家でも趣があってよかったです!