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英語が怖いのですか?

英語が怖いのですか?英語が怖い人は多いと思います。私だって昔は怖かったのでその気持ちはよく分かるつもりです。

「英語が喋れたらビジネスで有利だって事はわかりますが、実際の取引で何を言ったらいいのか分かりませんし、何を言っているのかも聞き取れません。困ったときに誰にどんな風に助けを求めれば良いのかさえも分かりません…」

そう思っている人は多いでしょう。ではどうしたら良いのか。これは賛否両論あるかもしれないのですが、18歳で日本をでて、英語圏で学校に通い、英語圏でビジネスをしてきた経験からハッキリ言わせて貰いますが…

日本人が思っているほど、英語は素晴らしくも無ければカッコよくもありません。英語を喋っている人だって別にカッコよくないですし、英語でビジネスをしている人達だって何も特別な人達ではありません。

ハッキリ言って英語圏に住んでしまえば、英語なんて喋れて当たり前ですし、ビジネスにおいても英語など喋れてもメリットなど何もないのです。メリットがあるのは、英語以外の言語を喋ることができて、なおかつ2つ以上の言語を使ってビジネスをしている時だけです。

つまりアメリカやカナダに住んで、英語でビジネスをしても何もメリットは無いですし、見渡す限りの競合に、英語など喋れても何のメリットも感じないのです。

みんな普通に英語を喋ってますから。

そこで儲けるには、日本人観光客相手に日本語でお土産を売ったり、ツアー会社をやったりする必要があるわけで、実際に今住んでいるカナダのバンクーバーには日本語で書かれた看板が町中に立っています。

ポイントは、日本語で書かれた看板と言うところです。英語ではないのです。となり町のリッチモンドに行けば町中が漢字の看板になります。

白人の人口よりも中国人の人口の方が多いのでは?!と思われるこのリッチモンドでは、英語が喋れることよりも中国語を喋れることがビジネスに繋がるのです。

私が言いたいポイントは、言語は手段だということ。英語も日本語も中国語も、ビジネスにおいてはお金を儲けるための手段でしかありません。極める必要もなければ、怖がる必要もないのです。

英語を目的にしてしまうと、稼ぐことはおろか、英語の習得そのものもままなりません。マジです。日本には英語暦20年なのに全く喋れない人が山と存在します。英語暦25年なのに、電車で外国人が隣に座ると緊張してしまう人が信じられないほどいらっしゃるのです。

それは、英語を目的にしてしまっているからです。留学生も英語を目的に留学する人と、英語を手段として何かを学ぶために留学する人がいますが、明らかに上達が早いのは後者です。

2つの英語学校、短大2つ、4年制大学1つに通って現場を見て来た私ですが、どこの学校に行っても結論は同じでした。英語を目的にしてしまうと、上達は遅くなってしまうのです。

私からあなたへのアドバイスは、ネットショップで儲けたいのであれば、手段に邪魔されないことです。ネットショップが作れないから夢を諦めるのがおかしいように、もし本気で稼ぎたければ、もし取り寄せマーケティングであなたの夢を叶えたいのなら、「英語がネックで…」などといっていてはダメです。

話が少しずれますが、ここバンクーバーには100年ほど前に日本から密航してきた人がいたそうです。その人は言葉も通じないカナダで、差別を受けながらも魚の輸出ビジネスで大成功したそうです。

以前住んでいたポートランドには、照り焼きソースで一旗を上げた吉田さんという方がいましたし、町の一番大きな道路に名前がつけられていた内藤さんという日本人の方もいらっしゃいました。

彼らが海外に渡ったときに比べれば、私たちなどぬるま湯状態だと言ってもいいと思います。どこに行っても日本人は珍しくないですし、少なくとも何十年前と比較したら差別は格段に減りました。ビジネスにおける障害などあってないようなものです。

ましてや、今は日本にいながらパソコンを通して海外とビジネスができてしまうのです。安全領域からメールを出して、その返事を読んでまたメールを出す。それだけで海外とのビジネスが成立してしまうのです。

なのにもし「儲けが海外にあるのは分かった」「でも…自分は英語ができないから…」などと言って一歩目が踏み出せない人がいるとしたら、厳しい事を言うようですが、今までも、そしてこれからも、何も成し遂げることなく、ただただ平坦な人生を生きていく人なのだと思います。

でももし、「英語は手段なのは分かった」「とにかく一歩目を踏み出してみたい」というのであれば、私からアドバイスがあります。

アドバイス1:英語は勉強しない
英語は勉強しないで下さい。目的のない英語学習ほど時間とお金を無駄にするものはありません。日本人の多くにみられる英語に対する自信喪失の原因も、目的のない英語学習が大きな原因の一つだと私は踏んでいます。

アドバイス2:英語を趣味にしない
英語を趣味にしないで下さい。ゴルフのスウィングが趣味の人や、バットの素振りが趣味の人がいないように、手段を趣味にしてはいけないのです。趣味にするなら手段を使った目的を趣味にしてください。

例えば海外旅行を趣味にしたり、洋画を字幕なしで見る事を趣味にしてください。英語を趣味にしてしまった時点で苦痛が始まります。大切な人生の大半をバットのスウィングで過ごしてしまって、青春時代を野球をプレイせずにすごしてしまうのは、本当に馬鹿げたことなのです(T_T)

アドバイス3:考える前に行動してみる
私たちは行動する前に考えすぎる傾向があります。でも考えすぎると、人生において本当に重要なことができないまま、何年も何年も過ぎてしまうことになります。

人に迷惑をかけないこと、良心に反しないことであれば、考えすぎずにまずは行動してみた方が絶対に良いです。一歩目を踏み出さなければ、絶対に景色は変わらないのです。今の現実を変えたければ、準備が整う前に一歩目を踏み出してください。

アドバイス4:怖いことに挑戦してみる
怖くない挑戦など、挑戦とは呼べない!と誰かが言っていましたが、その通りだと思います。今までと同じことを繰り返していれば、怖いことは起こりません。安全領域の中で、毎日予測可能な生活を送ることができるでしょう。

でも、同じ行動のなかから、別の結果は絶対に出てきません。夢があるのなら、それをゲットするための努力をしないで祈っているだけでは、絶対に手に入らないのです。少なくとも夢に向かって歩き始める必要があります。夢を得るために安全領域から飛び出す必要があるのです。

安全領域から飛び出すには、勇気が必要です。勇気が要らないとしたら、安全領域からは出ていないということです。何も新しいことはしていないと言うことなのです。だとしたら、今までと違う結果は訪れません。

違う結果を得たかったら、あなたが怖いことに挑戦してみて下さい。怖いことを潰すには、それに挑戦する以外に方法はないのです。

もしあなたがネットビジネスで成功して、今の仕事を辞めたいとしたら、とにかく最初の一歩目を踏み出してください。行動することでしか、現状はかわらないのですから。


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