視線が気になるんですけど...
他人にどう思われるかが気になって、新しいことにチャレンジできない人は多い。
こんなキャンペーンをしたら、他店にどう思われるだろうか?こんな商品を扱ったら、古くから利用してくれているお客さんはどう思うだろうか?こんな広告を打ったら、家族はなんていうだろうか?
俺も恐くて動けないことがある。あなたもきっと同じだろう。でもね、恐くて動けないことに、あえてチャレンジしてこそ新しい経験ができるのだし、新しい経験からこそ新しい何かが学べるんだ!!(と、定期的に自分を怒鳴りつける俺)
今回は、怒鳴りつけるだけでは少し物足りなかったので、岡本太郎美術館に詣でて自らに渇を入れてきました。
現在、従兄弟の作品が企画展に展示されているのだけれど、批判を恐れぬその作品に脱帽、感動、感涙。
「チャレンジしてぇ!!!でも動けねぇ~」、とお悩みの人は、ぜひ足を運ぶと良いよ。超おすすめ。
清水勇二
追伸:作品に関する色々なエピソードが流れる音声ガイド(数百円)は、是非借りよう!マジで楽しさ2倍!
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