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Amazonで買い物したときに入ってくるチラシで、速攻で捨てるものと、捨てないで「後でちゃんと読もう!」と無意識に横によけておくモノがあることに気が付いた。

で横によけたチラシを見ると、そこにある共通点が。これって自分たちのマーケティングにも使えるんじゃない?!という話ー

清水勇二

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いい意味で期待を裏切ると、お客さんはファンになってくれるぜ!!!リピーターになってくれるぜ!難しく考えなくて大丈夫。ほんの少しのことで結果がでるぜ!!!と言い続けて早何年。

清水がそこまで言うならしゃらくせぇー、試しにお客さんに内緒のプレゼントを送ってみるか。あと納品書に手書きのメッセージも書いてみるかぁ...ああ、しゃらくせぇー。などと言いながらも実際に試した人は、まじで魔法のようなその効果にビビるのです。

それからもう一つ。「私はできるだけ沢山の人に売りたいです!だからお客さんを絞り込みたくないです!みんながお客さまです。皆さん買ってください」と言っている店よりも、例えば思い切って「30代前半のシングルマザー向けに、留守が多い家でも子供が安心して遊べるおもちゃの専門店です!」と絞り込んだ方が売れる可能性が高い!

直感とは逆なので、最初はなかなか理解するのが難しいというか、理解したくないことなのだけれど(←過去の俺)、今日ご紹介する本を読むと腑に落ちると思うぜ。ネットショップ店長必読の書(アフィリリンク)です。

清水勇二

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人生初めての110番に電話したのだけれど、出た人はかなり疲れた様子で、「はい、こちら110番ですぅー」と返事。毎日、色々な電話を受けてらして、ほんとうにお疲れ様です!

で思ったのが、電話の出かたやメールの返信のしかたを少し改善するだけでも、何もしてない同業者よりもお客さんに支持されるショップになれるのでは?!ということ。

ショップや商品はコピーできちゃうでしょ。だからさ、同業者が共通で持ってるものを全部取っ払って、その後に残るもの。それこそが成功に必要不可欠なものなんじゃないかな?!

そこで俺からあなたへの提案。毎朝目が覚めたら自問自答しよう!

「ショップも商品も取っ払ったら、うちのショップには何が残るだろうか?」

清水勇二

追伸:

俺が最後に残ってるといいな、と思うのは、「人に伝えたくなるストーリー」と「人間的な温かさ」。人間相手に商売してる限り、人間が反応する事が残らなきゃな。

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今日はたまの休日。お掃除して、お昼はカフェでブランチ。そして映画も見ちゃおう!うふふ...と掃除を始めたらあっという間に夕方!!!グッバイ太陽。ウェルカム暗闇。

仕事の日も気は抜けない。今日はあのプロジェクトを終わらせるぞ!と鼻息も荒く座ったパソの前。メールをチェックして電話に出てたら、なんと夜!!!!

こんなことを繰り返しながら僕たちは年老いていくのですか?

という話!!!

清水勇二

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商売はエンターテイメントだ!お客さんを楽しませるのも商売の大事な要素だ!と信じる店長にとっては、入荷を待つ無駄な時間さえもマーケティングのチャンスになり得る。

どうしようもないことを嘆いて、悲壮感を漂わせるよりも、ピンチをチャンスに、ネガティブをポジティブに変えて行けば、進む方向すべてが君のハイウェイ to サクセス!!!

という話ー

清水勇二

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