洋画ロックファン必見:オジーのテレビCM2本
気分転換にオジー・オズボーン主演のテレビコマーシャルを2本紹介。
オンラインゲームのコマーシャル。
ファンにはたまらないセリフと動き!その他、Mr.Tバージョンもある。
オジー:
"I am Ozzy Osbourne and I am the prince of darkness."
「俺はオジー・オズボーン。プリンス オブ ダークネスだ」"All aboard!"
「全員、乗り込め!」
気分転換にオジー・オズボーン主演のテレビコマーシャルを2本紹介。
オンラインゲームのコマーシャル。
ファンにはたまらないセリフと動き!その他、Mr.Tバージョンもある。
オジー:
"I am Ozzy Osbourne and I am the prince of darkness."
「俺はオジー・オズボーン。プリンス オブ ダークネスだ」"All aboard!"
「全員、乗り込め!」
パソコンは使えるけど携帯はよく分からん!!!自動車の運転はできるし、カーナビもバリバリ使いこなせるけど、家のビデオ/DVDレコーダーの時計は12:00で点滅中!!!
そんな私とあなたにとって、分厚い紙のマニュアルは頭痛の種だよね。ハッキリ言って読んでも頭に入ってこん!!!興味がないものはどんなに頑張っても集中力が途切れてしまうんだね。
(決して理解力が低いのではないので、そこんとこヨロピコ)
ペンシルヴェニア州はフィラデルフィアでサマースクールに通っていたころ、地下鉄が俺の脚だった。甲府には地下鉄などないし、電車だってそれ程乗ったことが無い田舎モノの俺は、毎日を興奮して過ごした。
周りから見たら、鼻の穴を大きく広げ、興奮で顔を真っ赤にした長髪アジア人(俺)が、キョロキョロしながら窓の外を流れ行く景色に心奪われるその姿は...そう、まるで狂人。
「夜の地下鉄は危ないぜ」と言われつつも、何の事件も起こらずシアワセな日々を過ごせたのは、俺自身が「危ない」存在だったからかしらん。
などと思い出話をしながら昆布茶をすするには、俺はまだ若いぜ!!!
そんなフィリー(フィラデルフィアの愛称)の地下鉄で、若き日の俺のハートに強烈な印象を焼き付けた広告があった。
ブロードバンドだ、ビデオだ、ユーチューブだ、ニコニコ動画だ、にこにこぷんだ、おーいハニマル君、ノッポさん、「あ、喋っちゃった!」と、色々騒がしい今日この頃ですが、いかがお過ごしですか?私は元気です。
ということで、ネットショップでも商品やキャンペーンの宣伝にビデオを使える環境がそろってきたわけだけれども、ではどうやって使えばいいのか?何をどうすればいいのか?
と言うと、実はそこがよく分からない!!!
必要なものは?
ビデオカメラ?デジカメ?ビデオ編集ソフト?
え?パソコンも必要なの?パソコンなんて私持ってないよ~
っておい!
今話題のアマゾンの新サービス、Amazon WindowShopを利用してみた!
「ウィンドウショッピング」している感を演出していて、面白いなぁ、楽しいな、うはは、と思うと同時に、「あまりアクセスしんかもな...」とも感じた。
「だって好きな商品を自分で検索できないんだもん~」