今はそこそこ売れてるけど、もうすぐ駄目になりそうなショップの特徴10

特徴リスト - 清水勇二の超ネットショップ開業、運営ブログ商いという言葉の語源は?それは「飽きない」でガンバルことで初めて芽が出て膨らんで、花が咲いて、じゃんけんポンっ!となるから、商い(アキナイ)というだ。だから、飽きずにガンバレ!!!

という人に対し、いやそれは違うずら。お客さんに「飽きない」でショップに来て買い物をしてもらうために、喜んでもらえることを常に探し、精進し続けなきゃ成功は難しいぜ、と言う意味での商い(アキナイ)だろう。

という人もいる。そんなのどっちでもいいよ。

だって本当は、中国のある民族の言葉で「アキ」は「儲かりそうな商材」の意味であって、つまり「アキナイ」は、「アキ、無い?」、つまり、「何か、儲かりそうな商材ない?」と探し続け、次から次へとヒットを飛ばすことこそが商売の真髄である、という意味なんだよ、マジで。飽きる飽きないとか、お客さんが云々なんて話、ビジネスとぜんぜん関係ないですから。

という風に、人それぞれビジネスに対する考え方も十人十色。

俺も色々な考えの人とお話してきたけれど、最初はある程度売れるのに、なぜか数ヶ月で頭打ち、そしてだんだんフェードアウトでさようなら...な人達に共通する特徴に気がついた。

ということで、今日の特徴リストはこれ。

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お客さんが困ってしまうネットショップの特徴トップ34

特徴リスト - 清水勇二の超ネットショップ開業、運営ブログ買う気満々で来てるのに、そりゃないぜセニョール!!!

ネットショッピングをしていると、そんな言葉が思わず出てしまうことがある。「これは出来ません」「あれもできません」「これはしないでください」「やめてください」といった「拒絶系メッセージ」をデカデカと表示しているショップなどはその代表格だよね。

この「拒絶系メッセージ」以外にもお客さんを困らせる要素は色々ある。

どんなにサービスに気を使っていても、気が付かないところでお客さんが困っているとしたら、思うような売り上げは望めない。リピーターはこないし、新規のお客さんもサイトに来たとたんに「戻る」ボタンを押しちゃうかもしれない...

それを避けるには、定期的にお客さんの視点でショップを見直すこと。そして、「面倒だから...」「かっこいいから...」「俺が好きだから...」といった理由で、お客さんの安心や使い安さを犠牲にしていないか確認し続けることが重要!

そんな意味を込めての今回のリスト、行ってみよう!

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なぜか売れないネットショップとその店長の特徴 49個

特徴リスト - 清水勇二の超ネットショップ開業、運営ブログ売れないネットショップとそれを運営する店長さんの特徴49個!

あなたの知っているネットショップはいくつ当てはまる?
あなたのショップは?

じゃあ行くよ、準備は良い?

レッツ...Go!!!

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