インターネットマーケティング

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ショップの調整やお客さんへのお返事、新商品の発掘、開発、商品説明の充実などなど。店長の仕事は山ほどあって、はっきり言ってブログを毎日書く時間なんてありません!!!!!

というあなたぁ!!!お客さんが購入前に、あなたの「価値観」を知り、「感動」し、「この人からなら安心して買えそうだ」と共感して貰えるチャンスが「ブログ」です。

今朝食べた味噌汁のネタを書いて、お茶を濁している場合じゃありません。天気が良かった、悪かった、風邪引いた、お腹が痛かった、犬の散歩に行った、などなど、本気で日記を書いてる場合じゃありません!(適度ならばいいけれど)

ブログはマジでお客さんと店長さんをつなぐコネクション、鎖、心と心の架け橋、絆、どんな言葉でもいいけど、とにかくショップだけでは不可能な「末永く深いつながり」をスタートするための大事なきっかけになり得るんです。ちゃんと目的意識をもって書き続ければ。

だからできるだけ毎日書こう!
無理なら週3回は書こう!

でも...はっきり言って時間が無いんです!!!というあなたへのメッセージを撮影しました。

このノウハウを活用して、ブログを書く時間を半減しつつ、売上げはアップする奇跡(?!)を体験し始めてくださいー

清水勇二

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「せっかく開店したのに売れない...やるべきことは全てやったのに、おかしい...」。そんな悩みをかかえる店長さんは多い。でも「全てやった」という人が実際に全てやっていることは稀で、過去の俺の例を見れば火を見るよりも明らかなように、どちらかというと殆ど何もやっていない(ーー゛)。

まず俺は、本屋さんに行けばビジネス書というものが売っていることを知らなかった。いや、知ってたさ。でも、自分に役立つビジネス書がピンポイントで売っているなんて想像もしなかった。ああいうのは、もっと他の、例えばスーツを着てる人が電車で立ちながら読むものだと思っていた。(あほか)

でも窮地に陥り、ヒントを求めて、藁をもすがるような気持ちで町中を歩き回り、たどり着いたのが図書館。そこにはなんと、過去の成功者が残したアドバイスが所狭しと並べられていたのでした!!!マジで感動した。助かった!

ということであのときの恩返し。今、窮地に陥り、ヒントを求めて、藁をもすがるような気持ちでネットをサーフしている君に、俺から極秘ノウハウを伝授するぜ!!!

という話!!!

清水勇二

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Amazonで買い物したときに入ってくるチラシで、速攻で捨てるものと、捨てないで「後でちゃんと読もう!」と無意識に横によけておくモノがあることに気が付いた。

で横によけたチラシを見ると、そこにある共通点が。これって自分たちのマーケティングにも使えるんじゃない?!という話ー

清水勇二

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いい意味で期待を裏切ると、お客さんはファンになってくれるぜ!!!リピーターになってくれるぜ!難しく考えなくて大丈夫。ほんの少しのことで結果がでるぜ!!!と言い続けて早何年。

清水がそこまで言うならしゃらくせぇー、試しにお客さんに内緒のプレゼントを送ってみるか。あと納品書に手書きのメッセージも書いてみるかぁ...ああ、しゃらくせぇー。などと言いながらも実際に試した人は、まじで魔法のようなその効果にビビるのです。

それからもう一つ。「私はできるだけ沢山の人に売りたいです!だからお客さんを絞り込みたくないです!みんながお客さまです。皆さん買ってください」と言っている店よりも、例えば思い切って「30代前半のシングルマザー向けに、留守が多い家でも子供が安心して遊べるおもちゃの専門店です!」と絞り込んだ方が売れる可能性が高い!

直感とは逆なので、最初はなかなか理解するのが難しいというか、理解したくないことなのだけれど(←過去の俺)、今日ご紹介する本を読むと腑に落ちると思うぜ。ネットショップ店長必読の書(アフィリリンク)です。

清水勇二

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商売はエンターテイメントだ!お客さんを楽しませるのも商売の大事な要素だ!と信じる店長にとっては、入荷を待つ無駄な時間さえもマーケティングのチャンスになり得る。

どうしようもないことを嘆いて、悲壮感を漂わせるよりも、ピンチをチャンスに、ネガティブをポジティブに変えて行けば、進む方向すべてが君のハイウェイ to サクセス!!!

という話ー

清水勇二

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