ども、バブルを知らずに育った清水です!
ビジネスを始めたときからずっと世間は「不況」だったので、
今話題の「100年に一度の不況」も何も身に染みることなく、
ただ淡々と今までどおりバリバリ働いて、
クライアントさんにモリモリ稼いでいただいています!(^^)!
って言うか、みんな言いすぎ。不況、不況って、
俺、新しい宗教が出来たのかと思ったよ。
って、それは「布教」。
どう反応すれば良いのか分からない状況が出来たところで、
今日のお題、それは「無料電話セミナー」です。
ども、バブルを知らずに育った清水です!
ビジネスを始めたときからずっと世間は「不況」だったので、
今話題の「100年に一度の不況」も何も身に染みることなく、
ただ淡々と今までどおりバリバリ働いて、
クライアントさんにモリモリ稼いでいただいています!(^^)!
って言うか、みんな言いすぎ。不況、不況って、
俺、新しい宗教が出来たのかと思ったよ。
って、それは「布教」。
どう反応すれば良いのか分からない状況が出来たところで、
今日のお題、それは「無料電話セミナー」です。
英語圏で生活をしていると、時として予想もしない問題に巻き込まれることがある。
警官だと思ってカバンを開いたら、財布ごと持ち逃げされたとか。ホテルの従業員だと思って部屋に入れたら、スーツケースごと持っていかれたとか。
あと、お酒を買おうとレジに並び、やっと自分の番が来た!ウッキー!とビールのシックスパックをガチンっ!とレジにのっけたのは良いのだけれど、レジのオジサンが固まっていて、何?幾ら?と目配せするも、両手をだら~んと肩の付け根から真っ直ぐにたらし、首を右30度に傾け、力の抜けた視点で俺を見ている。
何も言わない。いや、きっと言ったのだろうけど、聞き取れんかった。もう一度言って欲しいな~
と視線で訴えるも、何でもハッキリ発言しなければアメリカという国では生きていけませんよ!と留学斡旋所の職員が言っていたように、目で通じるのは日本の良いところだよな...あはは、俺、今、何?どうすればいいの?
なんてことも良くある。トラブル発生か?!と身構える一瞬だ。
人生で何かを成し遂げようと思ったら、農家の法則に従わなければならないんだよね。
って、いきなり何を言っているのかというと、何ヶ月も先の収穫を信じて、雨の日も風の日も汗水流して働くっちゅうことは偉いことだね。と、地に足をつけて働く人々をみながら思ったのさ。
これからの数ヶ月、台風は来るし、日照りもあるかもしらん。もしかしたら、イナゴやら何やらが大量発生して、せっかくの穀物を台無しにされるかもしらん状況なわけでしょ?
でも、んなことは関係なく、全財産投げ打って(かどうか知らんけど)黙々とお天道様の下で働くのってやっぱり凄いよ!信念がなきゃとてもできんことだ。俺も頑張らなきゃなぁ...と額の汗をぬぐった。見上げると太陽はちょうど真上に来ていた。海の日の海岸線は連休を利用した家族連れを乗せた車でごった返していた。
...話戻して、何でこんなことを話してるかと言うと他でもない。
素晴らしい商品を海外で発見した。自分のショップで販売したい!と思ったとき、取引条件が壁になる場合があると書いた。
そして、その壁を簡単に超える方法として、「交渉すればいいさ...(ニヤリ)」といった雰囲気で、ニヒルにアドバイスさせていただいた。
でもね、その文章を読み返してみてハタと気が付いた。
それはまるで、「いいから文句を言わずに、とにかく行動だ!理屈をこねるな!!」とでも言いたげに、とても突き放した物言いだったのである。我ながら、「何か嫌だなぁ~」と思った。
言うはやすし、行うはきよし。という素晴らしい言葉もあるのに、具体的な手段を述べなかったことに、とても反省した。
と言うことで、今日は「交渉に使える例文」をご紹介しようと思う。前回の内容とあわせて読んでいただけると、分かりやすいです。
海外取引が多くなると、英語で届くメールには気を使って目を通すようになる。
今までスパム扱いで端から捨てていた英語メールが、今度は商売の糧としてとても重要になってくる。
が、しばらくすると本物のスパムも結構な数届きはじめる。取引業者だと思ってクリックすると、変な薬品の販売ページに飛んだり、ポップアップが次々と飛び出すサイトが表示されてはじめてスパムだと気がつくこともある。
防御策は、メールを開ける前に差出人のメールアドレスを必ずチェックし、覚えがないメールのリンクは絶対にクリックしないこと。
今取引している業者をちゃんと把握して、とにかく関係ない業者からのメールは無視しよう。スパム用ボックスを別途作って一定期間保管するシステムを作れば、重要なメールを誤って捨ててしまうミスも防げるのでお勧めだ。