もしかしたらその答えが、あなたを救うかも知れない...
- 「あなたはお客さんを、血の通った人間と言うよりも、統計の一つとして扱っていませんか?」
- 「あなたはその商品/サービスに本当に興味がありますか?」
- 「あなたは本当は何が欲しいのですか?」
説明します!
質問1:「あなたはお客さんを、血の通った人間と言うよりも、統計の一つとして扱っていませんか?」
お客さんをリストや客、その他感謝の意を込めないフレーズで呼んでいたとしたら、今すぐやめてください。お客さんは、単なる「アクセス解析の中の数字」でもなければ、「売り上げの一部」でもありません。
お客さんもれっきとした人間ですよね?!
人間は人間らしく扱ってくれない人の所には集まりません。当たり前のことですが、売り上げばかりを考えてそんなことが見えなくなっていませんか?
確かにお客さんはあなたの人生を彩るための脇役かもしれません。ですが、お客さんはお客さんで自分のドラマを主人公として生きているのです。
あなたのショップを発見した時の感動、買うことに決めたストーリー、そしてその理由を胸に抱えて「購入する」ボタンをクリックしてくれたのです。
他のショップで買うという選択肢もあった、という当たり前のことも忘れてはいけません。
(たとえ他では売っていないものであっても、「まったく買わない」という選択肢もあったのです。)
そんな当たり前のことが理解できると、あなたの行動が変わります!目の前のお客さんを主人公に、自分が脇役にまわることが自然にできるようになります。
その結果は...
あなたが自身が、自分で経験してみてください(^^♪
質問2:「あなたは、その商品/サービスに本当に興味がありますか?」
興味が無いものを扱いながら、抜きに出ることは難しいです。あなたの無関心はショップに現れます。商品説明に出ます。ショップの更新頻度ににじみ出ます。
もし興味がないなら、今後も売り上げアップは難しいでしょう。
私からのアドバイスは...今すぐそのビジネスから足を洗ってください!
最後の質問は、マジで重要です。いいですか?
質問3:「あなたは、本当は何が欲しいのですか?」
欲しいものが分からないとしたら、それを手に入れることは絶対にできません!欲しいものが分からないあなたは、もしかしたら今、不必要な苦労を重ねているのかもしれません。
あなたが何を本当に欲しいのか明確にした時にはじめて、それを得るために必要な道が現れます。
欲しいものが確かになったときに初めて、パワー、エネルギー、そして成功するまで挑戦し続ける「理由」が得られるのです。
So…what do you really want?
(あなたは、本当は何が欲しいのですか?)












