10月 2010

失敗しても挑戦し続ける人が一番カッコいい件について。

初めてのことにチャレンジすれば、最初は不恰好になって当たり前だ。はたから見たら思わず「ぷぷぷっ」と吹き出したくなるくらい、ぶざまで滑稽な姿をさらすこともあるだろう。

でもさ、成功する店長って周りが「ぷぷぷっ」と笑っても、指をさして馬鹿にしても、ぜんぜん気にしないんだよな。一度やると決めたことは、どんなにぶざまでも、どんなに不恰好でも、最後までぐんぐんやり通すんだよな。

なんでそんなことができるのか。

成功者はみんな鈍感なのか。アホなのか。

いや違う。彼らは、最後までやり通す以外に成功する方法はない、と知っているのだ。そして、がんばる人間をバカにしたり笑ったりする人間に、耳を傾ける価値などない、と確信しているのだ。

だから馬鹿にされようが指をさされようが、決めたゴールに向かって怒り狂った猛牛のように走り続けるのである。

といった内容をからめつつ、君の勇気を奮い立たせるために全力で喋ったのが今日のこのオーディオだ。

やりたいアイデアはたくさんあるのに、才能も知識もそろってるのに、なぜか人目が気になって動けない君は、今すぐ下の再生ボタンをクリックして聴いてくれ。

君の成功、マジで応援してるぜ。

清水

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