A year from now you may wish you had started today.
一年後の今日、あの日にはじめておけば今頃は...などと後悔したくないよね、マジで。
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元手も在庫も要らない!ネットショップ開業、「売れる」ネットショップ構築、国際ビジネス、インターネットマーケティング等について
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何故でしょう?
などと突然といわれても困るよね。ということで説明します、今すぐに。
ディズニーランドを始めとするシームパークで、ミッキーやミニーが絶対に喋らないのは、それは訪問者の夢を壊してしまわないようにという運営者側の配慮である。
なんで、ネズミの着ぐるみが絶対に喋らないことが、夢を壊す壊さないに関係するかというと、理由はこうだ。
父:お母さん、日曜日はタケルをつれてデズニーへでも行こうかね
母:あら、お父さん。嬉しい...
息子(タケル):ワギャン!!!!(気絶)
この会話からも分かるように、ディズニーランドに行くことは、普段の生活からの開放、ある意味逃避、ある意味白昼夢を見て、無能でわがままな上司や近所の口の悪い奥さん、幼稚園の番長やすぐ怒るママ先生などのことを一切合財全て忘れて、入場ゲートのところでいったんそういった重荷を肩から下ろして、非日常を楽しむという意味が込められている。
そんな非日常のを経験しようと、ガソリン代、レンタカー代、高速代、その他諸経費を払い、いざ入門したとたん、視界に入ってきたのは大きなネズミ。
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川崎さん(仮名)からメールをいただきました。いつもありがとう、ありがとう。
ある特殊な分野でネットショップを始めたいのだけれど、そのアイデアをどう思うか...というご相談です。
2回にわたってのやり取りを、一部伏字でお送りします!(ブログでご紹介するさい、大事な情報はご希望で隠しますので、あなたも相談メールをここからどんどん送ってね!)
今まさに第一歩を踏み出そうとしているあなたにマジで役立つアドバイスです!!(^^♪
おはようございます。清水さん!
先日はお返事メール本当にありがとうございます。アドバイスしていただいた事を考えて検討した結果、今の仕事に関しては元々続けられるものではありませんので近々やめる事には変わりありませんが、別の収入源はしっかり考えておきたいと思います。
専門分野を●●●●●関係にしようと思うのですがどう思われますか?。
この分野でしたら非常に興味のある分野ですし、長期にわたり情熱をそそげられる分野です。外国映画などをみて海外の●●●●●はホントに進んでるな・・と非常に感心してました。
勿論大掛かりな●●設備にはまだ手は出せないと思いますが、海外の●●用品や●●用品を日本で紹介出来たらとおもうのですが、いかがでしょうか?
アドバイスをいただけたら幸いです!
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何度かメールのやり取りしている匿名希望さん(ここでは山田さんとしてお話します)から相談メールが届きました!
とてもグッドな内容だったので、以下私のお返事と合わせてご紹介いたします。
あなたからのご相談も楽しみにお待ちしてます!山田さん、メールありがとう!
ドメインを用意し、ショップを構築するところまできましたが、思ったような商品を探せません。
やはり、書籍やネットに出ている情報、そして独学ではきびしいと思っているところです。
ここで本当に、清水さんの講座が必要だと思わずにいられません。
でもこれって、まずいパターンですよね、普通は売りたいものがあるけれどショップを構築できないとなりますよね。
でも、それならお金で解決できますが、売りたいものや売るものが見つけられないのでは、稼ぎようがない・・・
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前々回のポッドキャストでお話した「ネットショップでは何を扱うべきか」の続編を録音していて、あまりの暑さに卒倒した。
セミはミンミンと鳴き、花火はボンボンと打ち上げられ、近所の川原ではヒマワリが咲き乱れ、盆踊り大会への集客を目的とした町内放送が大音量で空気中を満たしている...
こんなとき俺はどうすれば良いのか。
録音どころじゃないねぇ~、いっちょ海にでもいって、泳いでくるか!と、海パン一つで玄関を飛び出し、アスファルトの上を裸足でジャンプしながら、「あちち、あちち、やっぱりアツはナツいなぁ。わははははははははははははははははははははは、うぅははははははははははははは、はっ!はっ、腕立て100回!腹筋100回!ビーチまでダッシュ!!!」と強靭な狂人のように振舞おう!!!
とは思わなかった。いや、思えなかった。なぜか。
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現状を維持するための苦痛が、変化に伴う痛みを超えたとき、人はシブシブだけれど動き始める。
5月末、サーバーが爆発した。
全てが遮断され、俺は身動きが取れなくなった。陸の孤島とはこのことかと思った。
海外にあるその大手ホスティング業者とは、契約してから早6年たつのだけれど、今まで大きな問題はなかった。
誰かが俺のアカウントのクレジットカード情報を勝手に変更してしまったり、問い合わせしてもなかなか返事がこなかったりといった、どこでもよくあるような問題は経験したけれど、その間もサーバーはグイン、グインと音を立てて働いてくれていた。
ありがたかった。
それが全て止まった、ある日突然に。
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ここ4、5年は海外に住んだり地方に住んだりしている俺だけど、憧れの東京に住んでいたこともあるよ。
首都圏に生まれた人や、仕事などの関係で否応なしに首都圏人となっている人にとっては、だから何なの?!的なことかも知れんけど、地方の人にとって東京はやっぱ「花の都」っていう位のモノで、憧れ、夢、バンドマン、成功、原宿、新宿、品川ナンバー、芸能人、東京タワー、ヒルズ、ディズニーランド、東京湾、東京プリン、などなど、
「いいなぁ~いいなぁ~、と~きょ~ってい・い・な!」と日本昔話風に歌って通勤通学をしてしまう。あるいは親戚のおばちゃんちに夕飯のおかずを届ける途中の踏み切り待ち、鋼鉄の線路をみつめて「...この鋼の棒が東京へと続いているんだよな...」とつぶやく、
雑誌などで東京の情報を追いかけ、これが流行っているのか、あれがナウいのかなどと、地方独自の解釈でさまざまなファッションに身を包み、そして大都会を闊歩する自分を想像するなど、
それくらい、泣きたいくらいに憧れたものさ、東京に。そんな地方にすむ東京ファンに朗報が入った!ストップ・プレス!!!
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